SSL(Secure Socket Layer)
SSLとは WebブラウザとWebサーバ間で安全な通信を行なうために開発されたセキュリティ機能です。通信の暗号化、データの信頼性、通信相手の認証といった技術のことです。
SSLを使用するには、SSL(SSL3.0)に対応した最新のブラウザを使う必要があります。これらのブラウザを使用すれば、特別な設定をする必要なくSSLを使った暗号通信が出来ます。
ブラウザの種類やバージョンがSSL(SSL3.0)に対応しているにも関わらずSSLを使うことが出来ない場合は、お使いのネットワーク環境が原因となっていることがあるので、ネットワーク管理者またはインターネットサービスプロバイダーに相談してください。
また、ブラウザのバージョンが対応していないときは、お手数ですがソフトウェアのバージョンアップをしてから、作業をやり直してください。

SSL(SSL3.0)対応の最新のブラウザはこちらからダウンロードできます。(Windows対応)
インターネットエクスプローラー

※Netscape製品をご利用の方は、Netscapeホームページにてご確認ください。
Apple社製パソコンをご利用の方は、Internet Explorerなど古いバージョンのブラウザでご利用している場合、一部表示されないページがあります。必ずSSL3.0対応の最新のブラウザをご利用ください。最新バージョンのブラウザについては下記などの製品があります。
Geckoレンダリングエンジンブラウザ (Mozilla /Netscape Navigator など) 
独自レンダリングエンジンブラウザ (Cyberdog /iCab /MacWeb /Opera(Presto) など)